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カテゴリ:ホビー( 68 )

「祝・プレイステーション4国内発売5周年!」公式アカウントが感謝のツイートです。
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プレイステーション4はご存知日本のSONY製。
なぜか世界的にも一番後発発売で日本では2014年2月22日にリリースしたハードマシンです。
今思えば、当時はスマホゲームが走り出した所で、新しいハードゲーム機が本当に必要かとか、スマホに勝てるのかとか、目玉ソフトや参入メーカーが少なすぎるとか、値段が高すぎるとか、メチャ厳しい意見が飛び交っていた事を鮮明に覚えています。
そんなこともあって、同じソフトタイトルでPS3版が同時発売する珍現象もありました。

しかし、そんな話はなんのその、ハードマシンとしては第一人者で売り上げも好調で、SONYのどん底からの救世主部門と讃えられています。
そのハードマシンがデビュー5周年!
おめでとうございます!

私はSONYファンであり、PSファンであり、PS4は愛用ゲームマシンとして今日もこんな時間までとあるPS4ゲームをしていたくらいにお世話になっているので、この5周年のアナウンスは嬉しい限りです。
昔のPS1、PS2、PS3マシンの頃に比べ、海外ソフトを増えてきたPS4時代。
昔はダメダメソフトも多かったのですが、最近のPS4の海外ソフトはほぼ当たりソフトも多く、国内ソフトメーカーも頑張って欲しいところ・・・。
何はともあれ、今後も面白いソフトラインナップで盛り上げて欲しい、楽しみなハードマシンです。


■駄文
「1、2、3、1、2、3」のプレステデビューCMはまだ覚えていますよ。





by g-press_news | 2019-02-22 03:24 | ホビー | Trackback | Comments(0)
クルマに興味のある人、ない人でも誰それの自動車評論家のコラムやインプレッション記事を読んだことはあると思います。
いつも思うのですが、自動車評論家の方は車種問わず、新型車が出たばっかりの評論は大絶賛、ライバル車が出ればそのクルマを酷評化、モデル末期や過去のものなれば珍車扱いにしているのがほとんどです。
その理由を想像すると、販売台数だけの物差しをして判断していたり、ヨーロッパメーカーに媚び売っていたり、評論家スポンサーに寄りかかっているためだと想像がつきます。
そんな中で、下野康史<かばたやすし>氏は、前述のような偏った評論はしない唯一の自動車評論家だと私は記事を読むたびに思います。
販売台数やメーカー媚び売りやスポンサーに関係なく、このクルマはここがよい悪いをしっかり書いてくれています。
カルトカーについて造詣が深いので、軽い感じがしないのも好感を持っています。
そんな氏の記事をここで見たのですが、相変わらずの論評でしたので、ウンウンと思ってしまいました(ほめています)。
ライバルはどこにいるなんてタイトル素敵です!
画像はページのスクリーンショットです。以下テキストのリンクURLを読んでみてね。
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[WebCG ホンダ・ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING(FF/CVT)【試乗記】]


■駄文
今、自分が担当している仕事3件が、クライアントの返事待ちです。
早く返事が欲しいです。
何もできない、動けない状態です。




by g-press_news | 2019-02-18 09:46 | ホビー | Trackback | Comments(0)
私は大概の人たちとクルマ選びが違います。
簡単に言えば、高級車なんてはっきり言って乗りたくありません。
乗ると体がかゆくなります。
全く魅力を感じないのです。

じゃあ、どんな基準なの?
と言われると、小さいクルマでキビキビ走るクルマが大好きです。
小さいクルマだとMINIとかFIAT500が好きなんですが、軽自動車もかなり大好きですね。
更に運転する楽しさがあるクルマがいいんです。
そんなクルマにはワクワクします!
運転が楽とか自動運転とかそんな風潮が多い中ではそんな考えはアウトローかもしれません。
クルマを運転するのではなく、運転させられる風がイヤなんです。

それをサーキットで実現しているのが、以下のYoutubeで紹介する近藤氏。
よろしくメカドックにも通じるものがありますね。



私も軽自動車で昔、チームを率いてレースをしていたので、todayの戦闘力を知っています。
小排気量車(軽自動車/ボアアップ+ターボですが)で大排気量車(高級車)に勝つのは最高ですな。
意外と皆さん知らないのがクルマは軽いことが最大の武器なんです。
これからも応援したいです。

■駄文
そんな私の営業車はN-ONE。
ライトチューンしてあります。





by g-press_news | 2019-01-20 10:49 | ホビー | Trackback | Comments(0)

GANTZな訳・・・だす!

いきつけのバーのマスターとチョイチョイ趣味が合っている私。
その流れで今更なんでこの時期になんですが、「GANTZ」の全巻を読むことになりました。
実はあばれんぼう星人/おこりんぼう星人編までリアルタイムで読んでいてストーリーは覚えていたのですが、それ以降は全く読んでいなく、マスターとの話が不通状態になり、見かねたマスターが「GANTZを読め!」と全巻差し出した訳だす。(GANTZ調)
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改めて読むと面白いですな。
ストーリーが面白いのは当然として、一番驚いたのが、6巻末に作者のコラムなんてほぼ私といっしょじゃんか!。
ダイハード、バック、モンスターズインク、少林サッカーのところの感性わかるわかる!。
というシンクロが面白かったです。
話が終盤に進むにつれ、37巻のコラムのザンボット話もそれを読む前になんかこれザンボット話に似てきたな・・・と思っていたらビンゴだったので、これも面白かったなと驚嘆。
たぶん、作者の奥浩哉氏とは話がメチャクチャ合いそうな気がする。
そういう意味では、今まで見た漫画の中ではかなり自分の趣味やこれまでの経験などが近いというかシンクロ率高いものだったと感じました。
今更・・・なんでというタイミングで全巻読破した2018年4月でした。

これでマスターと対等に話せるわけ・・・だす。(GANTZ調)

■駄文
レイカのfigmaまで出ていたのか・・・。
主要キャラのfigma欲しいですな。(既にリリースしていたらすみません)
あのバイクと100点取ってもらえる強い武器もfigmaで欲しいなあ。




by g-press_news | 2018-04-02 18:47 | ホビー | Trackback | Comments(0)
Nintendo Laboの紹介動画を見ました。
いやはや、凄いなこれ!まずはこちらの黒い部分にあるMOVIEを見てください!
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Nintendo Switchがここまで考えてデビューリリースしていたとしたら、任天堂の戦略恐るべし!と感嘆するしかないです。
正直、先代モデルのWillで任天堂堕つ・・・と思っていて、Switchがデビューしてもそれほど気にはしていませんでしたが、これにはPS4陣営も新たなクリエイティブコンテンツにやられた!と思ったのでは?
私はそう思ったのが正直な所で、PS4メインユーザーですが、Switchプレイしたい!と素直に思いました。
こんな私の様なオッサンをそう思わせるって凄いことですよ。これこそ、名前通りLABOです!

[NOTE]
Nintendo LABO



■駄文
商談して返事が早いところと遅いところがあります。
この商売をして19年目の経験ですが、返事が早いところの方が社風が良かったり、商売繁盛していると思います。
あくまでも私の経験からの思う所ですがね。






by g-press_news | 2018-02-16 10:29 | ホビー | Trackback | Comments(0)
年末とはかけ離れた話題になってしまいますが、[DX超合金魂 コン・バトラーV]が本日12/29に発売します。
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幼稚園くらいだった子ども頃は、今回の「バンダイのDX超合金魂」ではなく、「ポピニカの超合金」モデルでした。
近所に超合金のコン・バトラーVの5機をコンプリートしているお金持ち君がいて、私はいいなあ・・・と指をくわえてみていた自分を思い出しました。
あの時は親におねだりしてNGで、それを見ていたおじいちゃんが、頭部のバトルジェットだけ買ってくれた思い出があります。
(知らん人にはなんのこっちゃって感じですね。詳しくは以下の[NOTE]のリンクをみてください。)

で!あれから40年以上経過して販売製造メーカーもバンダイに変わり、超合金からDX超合金魂という肩書きに変わりました。
商品自体のクオリティと時代と共にレベルアップした技術力は、全く別のもののコン・バトラーVになり、デビューした訳です!

正直、欲しいです。
「レッツ!コンバイーン!!」したいです。
合体した暁には、必殺技である「超電磁スピン(↓)」できたらなあ・・・と思ったらできちゃうんですよ、これが!
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技術も進歩してすごいデキになっています。
価格もすごくなって59,940円!
この価格は安いと思ってしまう自分は、当時の思い出がかなり勝っているんだなあ・・・と痛感です。
詳しくは、以下URLでご確認を!
私はとにかく興奮状態で、バーサーカーになっています!

[NOTE]
http://tamashii.jp/special/com_battler_v/
http://tamashii.jp/t_item/118/
http://tamashii.jp/t_item/119/


■駄文
技術の進歩であの頃、ガキンチョだった自分をバーサーカー状態にしてくれるバンダイさん。
こういう会社に就職したかったです。
よくわかってらっしゃる!!!





by g-press_news | 2017-12-29 11:01 | ホビー | Trackback | Comments(0)
グウェントウィッチャーカードゲームが面白いです。
最近、私と娘(高校2年生)でマイブームになっています。
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PS4とXBOXONEをプラットホームとしてプレイできます。
私はPS4でプレイしていますが、無料でプレイできます。
(ダウンロード無料/課金部分もありますが課金部分に意味がなかったり、しなくてもゲーム性に強い影響なし)
種族と性格の違うカードを所持して3回戦を戦い、2勝すれば勝ちというゲームです。
言葉で言うよりも、プレイしてくれれば面白さがわかると思います。
12/19にアップデイトされ、カードの性格変更、追加カード、ミニゲーム追加があり、より楽しくなりました。

元々、このカードゲームの数年前に「ウィッチャーワイルドハント」という海外メーカーが開発したPS4ゲーム。
これがオープンワールドで自由度が高いアクションアドベンチャーゲームで全世界(地球)ユーザーで大好評でした。
(私も熱中してプレイしましたが、追加シナリオが数回されて途中で自然にプレイ放棄してしまいましたが、リプレイしたい気持ちは常にあります。)
これはこれでメチャメチャ面白いのですが、このゲームの劇中のシナリオ上や酒場など行われていたミニゲームがグウェントとカードゲームなんです。

つまり、このカードゲームが完全スピンアウトして独立したゲームになった訳です。
最大のポイントはオンライン対戦がメインなので、駆け引きなど人間味のあるカード対決を感じることができること。
アカウント表示から推測すると海外のプレイヤーも多くて、どんな時間帯でも対戦相手が見つかりますのでいつでも楽しめます。
今年の年末年始は新ソフトを買わなくても、これで楽しめます!
年末年始のゲームソフトを探している方はプレイしてみてはいかがですか!
元のウィッチャーワイルドハントを知らなくても楽しめますよ。

[NOTE]
グウェントウィッチャーカードゲーム日本語公式サイト


■駄文
とある忘年会に参加したら、疎遠なお客様3社さまと遭遇。
酒席でしたが、一気に仕事話になり、翌日それぞれ電話会談。
忘年会も商談のきっかけになるんだと痛感!
大事ですね、忘年会って!






by g-press_news | 2017-12-21 09:55 | ホビー | Trackback | Comments(0)
バイストン・ウェルの物語を、憶えているものは、幸せである。―
と小学生の頃、サンライズアニメで大好きだった聖戦士ダンバイン!
放送も終わり、時が流れオーラバトラーバリエーション・・・とでも言いましょうか、その外伝といいましょうか、幻のオーラバトラー「ヴェルビン」がROBOT魂にリリースすれば、プレミアムバンダイにて予約注文するしかないでしょ!!!
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デザインが素晴らしいとヴェルビン発表当時から思っていて、不動モデルはレジンキットであった気がしますが、可動モデルで2018年4月予約リリース・・・となれば買うっきゃないでしょ。
ビルバイン地上仕様カラーリングでありながら、両腕はレプラカーン、コンバータはバストールとライネックを感じさせ、設定が変形しないというのも好きな点です。
個人的にはオーラソードじゃなくって大鎌みたいなヤツだともっといいかな・・・と思います。

バンダイさんの当時のコアユーザーをくすぐるチョイスが嬉しいですな。
(ダンバイン解らない人には何がなんだかですね)
次のリリースも何かと期待しています。ザブングル系をお願いしたいです!

[NOTE]
プレミアムバンダイROBOT魂 〈SIDE AB〉 ヴェルビン


■駄文
今回のブログ、趣味が暴走しすぎましたね。





by g-press_news | 2017-11-08 03:58 | ホビー | Trackback | Comments(0)
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弊社は現在夏休み。
ドラゴンクエスト11を発売日からチョイチョイ(といってもどっぷりだけれど)プレイしていましたが、夏休みに入った1週間は1日5時間以上プレイして冒険しています。この冒険は最初はなんかつまらない空気が出て、やはりドラクエ1~3のロト編には適わないなあ・・・と思っていましたが、ジワジワこみ上げてくるものがあり、ニンマリ。
この夏休み、冒険に励んじゃいますね。


■駄文
堺雅人が出ているCMは、全部「半沢直樹」化していますよね。
ついに銀行のCMもやりだした~!
職業は「半沢直樹」になってますね。




by g-press_news | 2017-08-13 12:00 | ホビー | Trackback | Comments(0)
最近のゲームと言えば、スマホのタッチゲームとか、TVゲームで言えば、おもいっきりやり込む長編RPGといった2極化を感じるファミコン世代な私です。
ファミコン世代から言えば、ファミコン版のドラゴンクエスト1やドラゴンクエスト2なんて、難度も高くかなり大変だった覚えがあります。
(その後のリメイク版はパラメータが低くなって難易度が低くなっています。)

ひょんなことから問屋から頂いたPlayStation 4用の LocoRoco です。(2017/6/22発売)
以前からPSPソフトとして出ていたらしいのですが、今回PlayStation 4用としてデビューしたみたいです。
これがゆる~いゲームでして、冒頭で記載した2極化した狭間を埋めるゲームと言っても過言ではない位置づけだと思います。


なんと言ってもすばらしいのが、プレイ中は、L1ボタンとR1ボタンと○ボタンしか使いません!
昨今のゲームはボタンがいっぱいあって、これを押しながらこれを押すとか複雑ですが、LocoRocoは3つだけ!
シンプルさは秀逸です。
バーバパパみたいな主人公を傾けて進んでいくだけです。

昔あったナムコの塊魂もL3ボタンとR3ボタンしか使わなくそんな位置づけでしたが、それよりもシンプルでゆる~いゲームです。
私は問屋さんからの頂き物でしたが、販売価格も1,500円前後だと思いますので、お求め安いソフトです。

疲れている方でゆる~い時間を過ごしたい方にはピッタリのゲームですよ。(→自分のことだけどね。)


■駄文
仕事スケジュールが詰まっている今の私にベストなゲーム。
シンプルでゆる~いゲームって世の中に絶対必要です!






by g-press_news | 2017-06-24 11:08 | ホビー | Trackback | Comments(0)

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