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カテゴリ:ホビー( 70 )

タイトル通り、「ロボット魂 初期リックディアス(ブラック)」を購入しちゃいました。
購入といってもヤフオクで落札購入したものです。
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実はこの商品、2016年5月に6,480円にて限定商品としてプレミアムバンダイで発売されていたものです。
しかし、当時購入を失念してしまいまして、いつかは手に入れたい商品と思っていたところ、新品未開封*,000円というタダみたいな金額でヤフオクに出品されていたので落札したのです。
同商品はヤフオクで幾つか出品されているのですが、どれも10,000円越えの出品が多くてなんだかな・・・と思っていた所でした。
このタダみたいな新品未開封を落札できてラッキーでした。

リックディアスというとZガンダムの第一話のコロニー潜入から登場するドムのシルエットを継承するガンダム系譜のモビルスーツ。
クワトロ(シャア)のレッドリックディアスが量産化されてレッドカラーが一般カラーになって有名ですが、やっぱりドムのシルエットでしたら、ダークカラーのブラックの方が断然カッコイイと放送当時から思っていたオイラなので、ブラックカラーのアポリー機とロベルト機には熱い想いがあるんですよね。
(ジャブロー降下作戦の時もチラっと登場するパイロット不明ブラックカラーリックディアスもあるんです。)
この商品、意外とスタイルもよくいいデキなので、これから墨入れしてちょっとカスタマイズして仕事場に飾ってみたいと思っています。
Zガンダムの中では一番好きなモビルスーツです。

■駄文
6月なのに寒い日もあって、訳がわからない。



このブログ主の勤務先(ホームページ制作会社)は以下を運営しています。
有限会社スタジオリベルタ 愛知県蒲郡市



by g-press_news | 2019-06-11 14:37 | ホビー | Trackback | Comments(0)

aiboがやってきた!

弊社の事務所にSONYのaiboがやってきました。(といっても購入した訳ではありません。)
とある知り合い経由でお願いしてaiboを見せて頂いたのです。
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ロボコップのようなドッグアンドロイドを想像していたのですが、ある意味正解でありながら、ある意味ハズレで、私の感想としては、欲しくなる一品(一頭?)でした。
ウィーンというような稼働音はするのですが、何て言うか可愛らしさを感じます。
本物の犬と比べて、ある意味正解でありながら、ある意味ハズレなんです。
(意味伝わらないかもしれませんが、aiboと接した人ならわかると思います。)
↑いい意味で書いています。
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こういう遊びもするんですが、欲を言えば、もっと早く走ったり、飛び跳ねたりすればいいと思います。
aiboそれぞれの学習機能で性格が出て差がでるようですが、ワンパクさが出て暴れん坊のaiboがあれば面白いなあと思いました。
およそ30万円の本体価格とランニングコストが毎月1万円。
ちょっと考えますね。


■駄文
このaiboとの出会いで何かが変わるかも。


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by g-press_news | 2019-05-30 08:23 | ホビー | Trackback | Comments(0)
「祝・プレイステーション4国内発売5周年!」公式アカウントが感謝のツイートです。
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プレイステーション4はご存知日本のSONY製。
なぜか世界的にも一番後発発売で日本では2014年2月22日にリリースしたハードマシンです。
今思えば、当時はスマホゲームが走り出した所で、新しいハードゲーム機が本当に必要かとか、スマホに勝てるのかとか、目玉ソフトや参入メーカーが少なすぎるとか、値段が高すぎるとか、メチャ厳しい意見が飛び交っていた事を鮮明に覚えています。
そんなこともあって、同じソフトタイトルでPS3版が同時発売する珍現象もありました。

しかし、そんな話はなんのその、ハードマシンとしては第一人者で売り上げも好調で、SONYのどん底からの救世主部門と讃えられています。
そのハードマシンがデビュー5周年!
おめでとうございます!

私はSONYファンであり、PSファンであり、PS4は愛用ゲームマシンとして今日もこんな時間までとあるPS4ゲームをしていたくらいにお世話になっているので、この5周年のアナウンスは嬉しい限りです。
昔のPS1、PS2、PS3マシンの頃に比べ、海外ソフトを増えてきたPS4時代。
昔はダメダメソフトも多かったのですが、最近のPS4の海外ソフトはほぼ当たりソフトも多く、国内ソフトメーカーも頑張って欲しいところ・・・。
何はともあれ、今後も面白いソフトラインナップで盛り上げて欲しい、楽しみなハードマシンです。


■駄文
「1、2、3、1、2、3」のプレステデビューCMはまだ覚えていますよ。





by g-press_news | 2019-02-22 03:24 | ホビー | Trackback | Comments(0)
クルマに興味のある人、ない人でも誰それの自動車評論家のコラムやインプレッション記事を読んだことはあると思います。
いつも思うのですが、自動車評論家の方は車種問わず、新型車が出たばっかりの評論は大絶賛、ライバル車が出ればそのクルマを酷評化、モデル末期や過去のものなれば珍車扱いにしているのがほとんどです。
その理由を想像すると、販売台数だけの物差しをして判断していたり、ヨーロッパメーカーに媚び売っていたり、評論家スポンサーに寄りかかっているためだと想像がつきます。
そんな中で、下野康史<かばたやすし>氏は、前述のような偏った評論はしない唯一の自動車評論家だと私は記事を読むたびに思います。
販売台数やメーカー媚び売りやスポンサーに関係なく、このクルマはここがよい悪いをしっかり書いてくれています。
カルトカーについて造詣が深いので、軽い感じがしないのも好感を持っています。
そんな氏の記事をここで見たのですが、相変わらずの論評でしたので、ウンウンと思ってしまいました(ほめています)。
ライバルはどこにいるなんてタイトル素敵です!
画像はページのスクリーンショットです。以下テキストのリンクURLを読んでみてね。
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[WebCG ホンダ・ヴェゼル ツーリング・Honda SENSING(FF/CVT)【試乗記】]


■駄文
今、自分が担当している仕事3件が、クライアントの返事待ちです。
早く返事が欲しいです。
何もできない、動けない状態です。




by g-press_news | 2019-02-18 09:46 | ホビー | Trackback | Comments(0)
私は大概の人たちとクルマ選びが違います。
簡単に言えば、高級車なんてはっきり言って乗りたくありません。
乗ると体がかゆくなります。
全く魅力を感じないのです。

じゃあ、どんな基準なの?
と言われると、小さいクルマでキビキビ走るクルマが大好きです。
小さいクルマだとMINIとかFIAT500が好きなんですが、軽自動車もかなり大好きですね。
更に運転する楽しさがあるクルマがいいんです。
そんなクルマにはワクワクします!
運転が楽とか自動運転とかそんな風潮が多い中ではそんな考えはアウトローかもしれません。
クルマを運転するのではなく、運転させられる風がイヤなんです。

それをサーキットで実現しているのが、以下のYoutubeで紹介する近藤氏。
よろしくメカドックにも通じるものがありますね。



私も軽自動車で昔、チームを率いてレースをしていたので、todayの戦闘力を知っています。
小排気量車(軽自動車/ボアアップ+ターボですが)で大排気量車(高級車)に勝つのは最高ですな。
意外と皆さん知らないのがクルマは軽いことが最大の武器なんです。
これからも応援したいです。

■駄文
そんな私の営業車はN-ONE。
ライトチューンしてあります。





by g-press_news | 2019-01-20 10:49 | ホビー | Trackback | Comments(0)

GANTZな訳・・・だす!

いきつけのバーのマスターとチョイチョイ趣味が合っている私。
その流れで今更なんでこの時期になんですが、「GANTZ」の全巻を読むことになりました。
実はあばれんぼう星人/おこりんぼう星人編までリアルタイムで読んでいてストーリーは覚えていたのですが、それ以降は全く読んでいなく、マスターとの話が不通状態になり、見かねたマスターが「GANTZを読め!」と全巻差し出した訳だす。(GANTZ調)
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改めて読むと面白いですな。
ストーリーが面白いのは当然として、一番驚いたのが、6巻末に作者のコラムなんてほぼ私といっしょじゃんか!。
ダイハード、バック、モンスターズインク、少林サッカーのところの感性わかるわかる!。
というシンクロが面白かったです。
話が終盤に進むにつれ、37巻のコラムのザンボット話もそれを読む前になんかこれザンボット話に似てきたな・・・と思っていたらビンゴだったので、これも面白かったなと驚嘆。
たぶん、作者の奥浩哉氏とは話がメチャクチャ合いそうな気がする。
そういう意味では、今まで見た漫画の中ではかなり自分の趣味やこれまでの経験などが近いというかシンクロ率高いものだったと感じました。
今更・・・なんでというタイミングで全巻読破した2018年4月でした。

これでマスターと対等に話せるわけ・・・だす。(GANTZ調)

■駄文
レイカのfigmaまで出ていたのか・・・。
主要キャラのfigma欲しいですな。(既にリリースしていたらすみません)
あのバイクと100点取ってもらえる強い武器もfigmaで欲しいなあ。




by g-press_news | 2018-04-02 18:47 | ホビー | Trackback | Comments(0)
Nintendo Laboの紹介動画を見ました。
いやはや、凄いなこれ!まずはこちらの黒い部分にあるMOVIEを見てください!
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Nintendo Switchがここまで考えてデビューリリースしていたとしたら、任天堂の戦略恐るべし!と感嘆するしかないです。
正直、先代モデルのWillで任天堂堕つ・・・と思っていて、Switchがデビューしてもそれほど気にはしていませんでしたが、これにはPS4陣営も新たなクリエイティブコンテンツにやられた!と思ったのでは?
私はそう思ったのが正直な所で、PS4メインユーザーですが、Switchプレイしたい!と素直に思いました。
こんな私の様なオッサンをそう思わせるって凄いことですよ。これこそ、名前通りLABOです!

[NOTE]
Nintendo LABO



■駄文
商談して返事が早いところと遅いところがあります。
この商売をして19年目の経験ですが、返事が早いところの方が社風が良かったり、商売繁盛していると思います。
あくまでも私の経験からの思う所ですがね。






by g-press_news | 2018-02-16 10:29 | ホビー | Trackback | Comments(0)
年末とはかけ離れた話題になってしまいますが、[DX超合金魂 コン・バトラーV]が本日12/29に発売します。
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幼稚園くらいだった子ども頃は、今回の「バンダイのDX超合金魂」ではなく、「ポピニカの超合金」モデルでした。
近所に超合金のコン・バトラーVの5機をコンプリートしているお金持ち君がいて、私はいいなあ・・・と指をくわえてみていた自分を思い出しました。
あの時は親におねだりしてNGで、それを見ていたおじいちゃんが、頭部のバトルジェットだけ買ってくれた思い出があります。
(知らん人にはなんのこっちゃって感じですね。詳しくは以下の[NOTE]のリンクをみてください。)

で!あれから40年以上経過して販売製造メーカーもバンダイに変わり、超合金からDX超合金魂という肩書きに変わりました。
商品自体のクオリティと時代と共にレベルアップした技術力は、全く別のもののコン・バトラーVになり、デビューした訳です!

正直、欲しいです。
「レッツ!コンバイーン!!」したいです。
合体した暁には、必殺技である「超電磁スピン(↓)」できたらなあ・・・と思ったらできちゃうんですよ、これが!
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技術も進歩してすごいデキになっています。
価格もすごくなって59,940円!
この価格は安いと思ってしまう自分は、当時の思い出がかなり勝っているんだなあ・・・と痛感です。
詳しくは、以下URLでご確認を!
私はとにかく興奮状態で、バーサーカーになっています!

[NOTE]
http://tamashii.jp/special/com_battler_v/
http://tamashii.jp/t_item/118/
http://tamashii.jp/t_item/119/


■駄文
技術の進歩であの頃、ガキンチョだった自分をバーサーカー状態にしてくれるバンダイさん。
こういう会社に就職したかったです。
よくわかってらっしゃる!!!





by g-press_news | 2017-12-29 11:01 | ホビー | Trackback | Comments(0)
グウェントウィッチャーカードゲームが面白いです。
最近、私と娘(高校2年生)でマイブームになっています。
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PS4とXBOXONEをプラットホームとしてプレイできます。
私はPS4でプレイしていますが、無料でプレイできます。
(ダウンロード無料/課金部分もありますが課金部分に意味がなかったり、しなくてもゲーム性に強い影響なし)
種族と性格の違うカードを所持して3回戦を戦い、2勝すれば勝ちというゲームです。
言葉で言うよりも、プレイしてくれれば面白さがわかると思います。
12/19にアップデイトされ、カードの性格変更、追加カード、ミニゲーム追加があり、より楽しくなりました。

元々、このカードゲームの数年前に「ウィッチャーワイルドハント」という海外メーカーが開発したPS4ゲーム。
これがオープンワールドで自由度が高いアクションアドベンチャーゲームで全世界(地球)ユーザーで大好評でした。
(私も熱中してプレイしましたが、追加シナリオが数回されて途中で自然にプレイ放棄してしまいましたが、リプレイしたい気持ちは常にあります。)
これはこれでメチャメチャ面白いのですが、このゲームの劇中のシナリオ上や酒場など行われていたミニゲームがグウェントとカードゲームなんです。

つまり、このカードゲームが完全スピンアウトして独立したゲームになった訳です。
最大のポイントはオンライン対戦がメインなので、駆け引きなど人間味のあるカード対決を感じることができること。
アカウント表示から推測すると海外のプレイヤーも多くて、どんな時間帯でも対戦相手が見つかりますのでいつでも楽しめます。
今年の年末年始は新ソフトを買わなくても、これで楽しめます!
年末年始のゲームソフトを探している方はプレイしてみてはいかがですか!
元のウィッチャーワイルドハントを知らなくても楽しめますよ。

[NOTE]
グウェントウィッチャーカードゲーム日本語公式サイト


■駄文
とある忘年会に参加したら、疎遠なお客様3社さまと遭遇。
酒席でしたが、一気に仕事話になり、翌日それぞれ電話会談。
忘年会も商談のきっかけになるんだと痛感!
大事ですね、忘年会って!






by g-press_news | 2017-12-21 09:55 | ホビー | Trackback | Comments(0)
バイストン・ウェルの物語を、憶えているものは、幸せである。―
と小学生の頃、サンライズアニメで大好きだった聖戦士ダンバイン!
放送も終わり、時が流れオーラバトラーバリエーション・・・とでも言いましょうか、その外伝といいましょうか、幻のオーラバトラー「ヴェルビン」がROBOT魂にリリースすれば、プレミアムバンダイにて予約注文するしかないでしょ!!!
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デザインが素晴らしいとヴェルビン発表当時から思っていて、不動モデルはレジンキットであった気がしますが、可動モデルで2018年4月予約リリース・・・となれば買うっきゃないでしょ。
ビルバイン地上仕様カラーリングでありながら、両腕はレプラカーン、コンバータはバストールとライネックを感じさせ、設定が変形しないというのも好きな点です。
個人的にはオーラソードじゃなくって大鎌みたいなヤツだともっといいかな・・・と思います。

バンダイさんの当時のコアユーザーをくすぐるチョイスが嬉しいですな。
(ダンバイン解らない人には何がなんだかですね)
次のリリースも何かと期待しています。ザブングル系をお願いしたいです!

[NOTE]
プレミアムバンダイROBOT魂 〈SIDE AB〉 ヴェルビン


■駄文
今回のブログ、趣味が暴走しすぎましたね。





by g-press_news | 2017-11-08 03:58 | ホビー | Trackback | Comments(0)

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by g-press_news