ホンダビートで再燃するかも!

ここ数年、毎年のごとくカー雑誌に掲載されては消えが繰り返され、本当かどうか怪しかったホンダビート後継車がついに10/23に発表されました。
といっても東京モーターショー参考出品ですが、もはや完全デビューな報道です。

ソース

かくゆう、弊社はこのブログでは「ホームページ制作会社・・・」というタイトルですが、実はもう1つ違う業種セクションがありまして、かれこれ10年以上ホンダビートのエアロパーツを販売するメーカーでもあります。
弊社名はビート業界では手前味噌ですが、知られている屋号だと思います。

そんな状況でこの報道ですから、期待されているビート後継車(S660という名かな?)のパーツ開発もしなくてはならないのかな・・・と思いつつも、先期の株主総会でエアロパーツ部門は閉鎖を決議してしまったし、この報道で決議を反転して再燃させるか悩みどころです。
幸いにこのビート後継車は2014年末~2015年デビューとう報道なので、次期の株主総会(2014年5月)で再度話し合っても時間は充分に足りています。
私としては、重い腰を上げようかと思っていますし、それがビートエアロパーツのブランドを掲げて10年以上の老舗の責任ではないかと思うのです。

そんな訳でこのビート後継車の報道で重い腰をあげた、いや踊らされちゃっている
会社経営者もこんな所にいるんですよ!・・・という小話でした。


■駄文
N-WGNやNSXコンセプト、アーバンSUVなど、ホンダの攻勢は凄まじい。
どうしちゃったの!

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by g-press_news | 2013-10-24 09:48 | お仕事 | Trackback | Comments(0)

自動販売機で季節を感じました。

昨日(10/17)の夕方に弊社に設置している自動販売機に「HOT」が入りました。
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ここ数日、朝方や夜は冷え込んできたので、ちょっと寒いなあ・・・と実感はあったものの、自販機の季節のラインナップ衣替えがあるといよいよ秋・冬モードに突入な気がします。
とは言え、HOTドリンクになったのは全体の1/4ほどの商品。
自動販売機のベンダーのお姉さんいわく、
吐く息が白くなる頃にすべてHOTに衣替えするそうです。
まだ秋本番ではありませんが、季節の切り替わりを感じた一件でした。


■駄文
ロボット魂のダンバインで造りはすばらしい。
これはTOYではなく、芸術の域だ。

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by g-press_news | 2013-10-18 13:04 | カルチャー | Trackback | Comments(0)

柔軟剤は「悪臭」だと思う。

洗濯に使われる柔軟剤の香りを何とかして欲しい・・・と言うよりもメーカーは販売中止にしてもらいたい・・・と最近、切に思うようになった。

前文で「香り」と書いたが、もはやこれは「臭い」。
いや「悪臭」だと思う。

それも過剰な悪臭を放っている人がいて、すれ違い様に鼻が曲がりそうな感じの悪臭を放つ人もいる。
例えれば、香水たっぷりの女性が近くにいて、凄い臭いに「うぇ~」となった経験が誰しもあるはず。
更にタバコの臭いがプラスされていた時は、もはや公害レベル。
本人はいいんだろうが、周囲はもう過剰香水臭にタバコ臭を混ぜちゃった感じで、ヘドロな感じでそんな人には「混ぜるな危険」なんてシールを貼ってやりたいくらい。

話を戻すと柔軟剤ももはやそのレベルに達していて、
メーカーによって違うだろうけど、「ビーズや液体をブレンド」したり、「許容量オーバー」で洗濯機に投入するものだから、そんな「過剰な臭い」 → 「悪臭」 は
本人は満足かもしれないが、私は速倒悪臭異臭レベルです。

これが先日、電車の中であったものですから、さあ、大変。
密室でこの臭いを放つ女性にファブリーズをかけてやりたくなりました。
周囲の人も私と同様の気持ちなのか、ハンカチで鼻を覆う人も数人いたので、私の臭気感覚が一方的ではない事は確かなんですが、電車の中で問題解決はできず、我慢するしかないんです。

この臭い柔軟剤ブームはアメリカからきたもの。
アメリカではこの悪臭における訴訟は起きていないのか!
メーカーも少し対策を考えて欲しいです。


■駄文
台風一過。
弊社には何もダメージなく、ホッと一安心。

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by g-press_news | 2013-10-16 09:42 | カルチャー | Trackback | Comments(0)

中日谷繁新監督のコメントに考えさせられました。

ブログは最低週1で更新したいと思っているんですが、これがなかなか。
10日ぶりの更新です。すみません。

10/10に心にグサっと来た事がありました。
それは来期の中日ドラゴンズ谷繁選手兼新監督の監督就任の記者会見のコメント。

■就任の話があった時について・・・(一部抜粋・原文のまま)
まあ、厳しい環境に入っているという……(そういう環境が)自分としてはまあ、「嫌いじゃない」というスタイルです。
自分で「無理」と思うと、そこで全てが止まってしまう気がしたんで、そう言っていただけるのであれば、頑張ってみようかなと。


あえて厳しい環境に飛び込んでいくのは嫌いではない。
この心意気、ジーンと来ました。
私は谷繁新監督よりも1学年年下ですが、起業した頃はこんな気持ちを持って仕事をしていた事を思い出しました。
しかし、いつの間にかそんな気持ちも薄れ、安定志向で楽な方へ楽な方へ、何となく動いていた気がしてなりません。
人間、年齢を重ねるにつれ、そんな方向に動くのは自然かもしれませんが
谷繁新監督のこのコメントを聞いて
自分はそれで良いのか、周囲が良しとしていても、ほぼ同学年の谷繁新監督がそんな気概であることを感じると少し己が恥ずかしくなりました。
ちょっと考えさせられるコメントでした。
そういえば、あの時、あえて火中どころか業火の中の栗を拾いに行ったことを思い出しました。
ほぼ同学年の方から、ふと我を思い出されると刺激も強いものです。
谷繁新監督の活躍とともに、この想いを与えてくれたことに感謝します。


■駄文
あえて厳しい環境に飛び込んでいくのは嫌いではない。
 → Mではないですよ(笑)。

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by g-press_news | 2013-10-11 22:45 | カルチャー | Trackback | Comments(0)

HP制作実績 toCページにリニューアル、金トビ志賀さま

10/1に株式会社金トビ志賀さまのto C(消費者向け)ページにリニューアル致しました。
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8年ぶりのリニューアルですが、これまでto B(業界・業者向け)、to Cが同梱されていたページコンテンツでしたが、3年前に独立したto Bページを作ったことで、今回のリニューアルは完全なるto Cにすることがメインテーマでした。
to Cにすると言うことは、結論としてWEB通販に特化し更に向上することです。

そこでリニューアルと言えど、ほとんど新規画像を用いて完全新生とし、消費者向けでWEB通販に特化したページにしました。
また、ワイド画面化にチェンジして見やすくし、買い物をし易いようにアナウンスや動線も配慮した作りにしています。
このことでリニューアル前もWEB通販は好評でしたが、更に向上できると思います。

でもこれは、3年前に同社が違うドメインでto Bページを独立して作った(弊社制作)からこそ。
良い意味で2サイトで住み分けができたおかげで、今回のページもWEB通販に趣きを置けたからだと思います。
この2サイト構想には、同社のWEBに対する理解と先進性の考えがあったからで、結果が出やすい手法として評価できますし、制作側から見てもテーマの割り切りができるので、作り易さとしては嬉しい限りでした。
この考えがあるからこそ、同社がWEBにおける勝ち組でいられると思います。
弊社も繁盛な会社のサイトを作れて嬉しく感じますし、学ぶべき所がありました。
このサイトを作れたことに感謝します。ありがとうございました!


[NOTE]
・今回のリニューアルページ 消費者向け to C 金トビめん
・業界業者向け to B 株式会社金トビ志賀


■駄文
私の知り合いに「スタンド使い」がいます。
劇中に出てくるスタンド能力に近いのが、トト神のボインゴかなあ・・・。
要は未来予知なんです。
結構、当たるから、怖い。
ちなみに私の欲しいスタンドはクレイジーダイヤモンドです。

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by g-press_news | 2013-10-01 23:15 | お仕事 | Trackback | Comments(0)